zarazara

2026.06.21

第34回山形県理学療法学術大会

先日当院理学療法士複数名(もはや院長把握しておりません)が山形県理学療法学術大会に参加・発表をしてきました。


県単位の学会は密度が高く、地域だからこその課題なども浮き彫りになり、全国学会とは別の視点から大変勉強になります。

クリニックで学術活動を続けることは、簡単ではありませんが、その分自由度も高く、

今後もスタッフ一同継続してまいります!